Q&A

良くお問合せいただくご質問を掲載しております。該当のリンクをお選びください

直傳霊氣(じきでんれいき)

Q : 「霊氣」と「レイキ」は、違うのですか?
A : 元々は同じです。分かりやすく言うと、「直傳霊氣」は日本発祥であり日本で伝わってきたもの。「レイキ」は日本発祥でハワイやアメリカに伝わっていったものです。伝わる過程で多少手法が違うのですが、どちらもパワーがあり効果が認められています。
Q : 霊氣(レイキ)は、霊感があるとか、特別な人でないとできないですか?
A : いいえ、誰にでも出来ます。「霊」という言葉のイメージから、宗教など特別な能力のような感じを受けるかもしれませんが、「霊氣」という言葉の元々の意味を知ると、きっと納得されるでしょう。詳しくは霊氣セミナーでお話ししています。
Q : 霊氣(レイキ)をされるほうは楽かもしれないけど、霊氣(レイキ)をする人は氣をつかって、とても疲れるのではないですか? また、いろんな人の氣を受けて悪いエネルギーがたまってしまわないですか?
A : 大丈夫です。霊氣(レイキ)は自分の氣を使う方法とは違います。いわゆる太陽エネルギーのようなものを感知して相手に流す方法で、自分自身の氣は消耗しません。また、相手の悪い氣を吸い取るというようなエネルギーの受け取り方はしません。霊氣(レイキ)をするほうは、カラダが熱くなったり眠くなったりするなど一緒に心地が良くなることが多いです。
Q : 霊氣(レイキ)は、どんな人に、どんな状態に効果があるのですか?
A : 霊氣(レイキ)はどんな方にもおすすめです。また軽い体調不良から重い病まで、どんなケースにも良いです。体のことだけでなく、悪い癖(生活習慣、物事のとらえ方や考え方など)を正すための霊氣もあります。ケガや傷にも、霊氣は良いと言われています。
Q : 治療中で、医療処置や医薬品の服用をしていますが、霊氣(レイキ)をしても支障はないですか?
A : 基本的に霊氣は、「してはいけない状態」というものはほとんどありません。
病状が重い場合、医療処置や薬の服用が必要なことは多々ありますし、それと並行しても構わないのですが、担当医師への配慮もあります。霊氣を選択することは、あくまでもご本人(またはご家族)の意志にかかっています。
医薬品のような即効性を求めるものではないですし、慢性的なものや症状が進んでいる場合は、時間と回数をかけます。驚きの改善例も少なくはありません。
医療処置や医薬品が無効だとされている病気や、医薬品を使用できない、あるいは使用したくない向きの方には、する価値のある療法です。

フラワー(ネイチャー)エッセンス

Q : 波動とかエネルギーが本当に入っているものなのですか?
A : 水はエネルギーを転写しやすい物質です。たとえば、昔から「お清め」のために清酒を用います。滝行もエネルギーの浄化や取り込みのためのもの。また、人間の掛ける様々な言葉に反応して水の結晶がいろいろな形に変わる写真を見たことはありませんか?エネルギーは目に見えないようでいて、形あるものに影響を与えるのです。
フラワーエッセンスは、植物や鉱物などとエネルギー的にコミュニケーション出来る作り手によって、清水にそれぞれのエネルギーを転写したものです。学術的にはバイオプラズマなどの分野で研究が進んでいます。
Q : フラワーエッセンスは飲用もするようですが、本当に副作用はないですか?
A : 医薬品でいう「副作用」はありません。ただ、フラワーエッセンスを飲んで微熱などが出るということもあるかもしれません。私たちはそれを「好転反応」と呼び、不要なエネルギーが排出され、良いエネルギーに変わる反応と見ています。
「好転反応」の場合、それが過ぎるとものすごく身体や気持ちが軽くなったりします。クライアントさんのある方は、エッセンスを使ったその晩にインフルエンザにかかり、高熱を出して治ったと同時に花粉症も改善されました。たまたま、タイミングも良かった例です。
Q : フラワーエッセンスはどうやって、選ぶのですか?
A : 自己分析法やカードを使っての直感、キネシオロジー(筋反射テスト)、脈診など、いろいろな選び方がありますが、私はダウジング(振り子反応)をしています。
たくさんの種類の中から、その方にその時、本当に必要なものを選びますが時間がかかり過ぎるのも大変です。お話をお聞きして、大体どのラインのエッセンスが必要か見当をつけて反応を見ます。反応は頭で考えるよりも正確です。いつも「なるほど!」と思えるエッセンスが選ばれ、その都度、フラワーエッセンスの素晴らしさに感動しています。
Q : フラワーエッセンスの飲み方は?
A : 正確に決める場合は、飲み方もダウジングなどで反応を見て「1日3回5滴ずつ。」などと言うように決めますが、お仕事や生活スタイルによって、決まった回数を決まった時間に飲むのが大変な場合もあると思います。ですから、大まかに「朝起きたら11滴、寝る前に11滴」というようにご指導しています。出来る方はマメに少量ずつ飲むことをお勧めします。フラワーエッセンスは1度に大量に飲むのではなく、微量を回数多く、一定期間(約2〜3週間)かけて飲むことで心身のエネルギーに浸透していきます。

プラニックヒーリング

Q : プラニックヒーリングは手当て療法のひとつなのですか?
A : いいえ、確かに手を使うヒーリングですが、直接手で触れることはありません。でも、身体に対して手を平行して動かすことや、少し離れて撫でるようなことをします。
エネルギー状態を見てカラダの周りのオーラをきれいに整え、チャクラにエネルギーを送ったりするので手は道具のようなものです。手にはチャクラやツボがたくさんあり、エネルギーを扱うのに最適です。
Q : どんな状態の時にプラニックヒーリングをしたら良いのですか?
A : プラニックヒーリングが対応できるものは幅広くあります。身体的な問題にも精神的な問題にも効果的です。ただ、ヒーラーのレベルによって対応できる問題が違います。私はベーシックヒーラーとして、比較的軽い不調に対応します。例えば、頭痛や肩こり、疲労など。心臓の軽い不調も正す方法に対応しています。
この技術も【直傳霊氣】と同じで、不調を解消するためには、出来るだけ集中して回数を重ねて行うことをお勧めします。ごく軽い不調の場合、1回のセッションですぐに解消することもあります。また、慢性的な不調も解消できる例が報告されています。他のセッションとの組合せも出来、新たなエネルギーを入れる前のコンディショニングとして導入時に行うことがあります。ご希望があればどなたにも行えるヒーリングです。

※ プラニックヒーリングを台無しにしないためのご注意!